リンク集・主な蔵元のホームページ・・・・島根県編
(順不同・相互リンク優先表示)
当サイトでは相互リンクをお願いしています。 ご紹介内容は事前に ご連絡を試みていますが、 訂正・削除のご要請はメールにてご連絡ください。 |
|
|
 |
| 1 |
吉田酒造株式会社 |
|
|
技と味を伝えて百八十有余年 |
|
|
 |
| 2 |
金鳳酒造有限会社 |
|
|
「山は大山、お酒はキンポー」ー酒造り一筋 |
|
|
 |
| 3 |
國暉酒造有限会社 |
|
|
出雲杜氏による本格的手造りでの酒造りをがんばっております地酒
メーカーです |
|
|
 |
| 4 |
米田酒造株式会社 |
|
|
「豊の秋」は豊かな秋となることを願い、原料の米はもちろん五穀の豊穣を
祈り、芳醇なお酒が醸し出されるようにと名付けました。 |
|
|
 |
| 5 |
青砥酒造有限会社 |
|
|
島根県安来市の奥深く、豊かな自然に かこまれた、小さな酒蔵です。 |
|
|
 |
| 6 |
李白酒造有限会社 |
|
|
出雲杜氏が古今の酒造技術の巧みな調和から幾多の賞に輝く芳醇で
まろやかな清酒李白を醸しつづけてきました。 |
|
|
 |
| 7 |
株式会社 竹下本店 |
|
|
竹下家12代当主でもあり 第74代内閣総理大臣でもあった 竹下登を
偲んで、座右の銘 「我が道を行く」 の自筆ラベルを用いた 大吟醸 を
お試しください。 |
|
|
 |
| 8 |
奥出雲酒造株式会社 |
|
|
奥出雲の地で、良質の酒米と豊富な森林から湧き出る銘水が伝統の技を
持つ出雲杜氏の手により醸される‘銘酒仁多米” |
|
|
 |
| 9 |
簸上清酒合名会社 |
|
|
地元の風土に根ざした野太い味わいの酒造りが目標 |
|
|
 |
| 10 |
木次酒造株式会社 |
|
|
神話「八岐大蛇(やまたのおろち」伝説にて、日本で初めてお酒が造られた
とされる雲南市木次町 |
|
|
 |
| 11 |
富士酒造合資会社 |
|
|
富士山のごとく雄大で、美しく、見るものを魅了し、皆さんに愛されるような、
出雲の地酒でありたい |
|
|
 |
| 12 |
旭日酒造有限会社 |
|
|
明治40年に山陰地方巡行の大正天皇(当時は皇太子)に随行された、
木戸孝正侍従長への献上酒が”天下一品の美酒なり”と賞賛され、
「十(じゅうじ)旭日」の揮毫を受けたことによります。 |
|
|
 |
| 13 |
株式会社酒持田本店 |
|
|
縁結びの神様として有名な出雲大社がある町の隣町・平田市(現・合併に
より出雲市)で130年以上日本酒を造り続けています |
|
|
 |
| 14 |
若林酒造有限会社 |
|
|
島根県で生まれ・育ったお米を使い、米の「顔」を引き出すことを目標に、
醸したお酒です |
|
|
 |
| 15 |
一宮酒造有限会社 |
|
|
創業明治 29 年。わが蔵は戦国時代の多くの大名や武将の争奪の的と
なった石見銀山の玄関口、島根県大田市の中心部に位置しております。 |
|
|
 |
| 16 |
加茂福酒造株式会社 |
|
|
大正11年地元県社、賀茂神社の御神酒酒屋として創業いたしました。 |
|
|
 |
| 17 |
玉櫻酒造有限会社 |
|
|
中国山地の山沿いに位置し、冬には雪が積もります。年中通じて冷涼な
気候は酒造りや、酒の貯蔵に最適な環境を与えてくれます。
蔵は昔ながらの土倉蔵で夏場でも蔵の中はひんやり涼しいです。 |
|
|
 |
| 18 |
池月酒造株式会社 |
|
|
厳しい品質管理の中、毎年変わらず機械に頼らない昔ながらの手作りに
よる伝統の味を守りながら清酒を醸造しています。 |
|
|
 |
| 19 |
都錦酒造株式会社 |
|
|
【都錦酒造】島根県江津市~料理酒・日本酒・地酒・醸造所。
天然伏流水でこだわりの酒造り |
|
|
 |
| 20 |
古橋酒造株式会社 |
|
|
創業以来、厳寒の津和野の冬に育まれた地酒を精魂込めて造って
まいりました。 |
|
|
 |
| 21 |
株式会社 岡田屋本店 |
|
|
心地よい香りと日々の努力に培われた深い味わいは、人々の語らいや
四季折々の肴と共に楽しめるお酒です。 |
|
|
 |
| 22 |
株式会社右田本店 |
|
|
原料米の精選から庫内の手入れに至るまでのキメ細かい手造りの成果は、
口あたりや香気の良さだけでなく 美しい自然の恵みが生きた酒に
仕上がっています。 |
|
|
 |
| 23 |
隠岐酒造株式会社 |
|
|
「酒質の向上に天上なし」を合言葉に、毎年原点を尊重し、米を磨き、徹底した
麹造り、醪管理を愛情と厳しさをもってあたり、五味の調和を大事にしています。 |
|
|
 |
|
|
|